アルバイトなんてやめて、パパ活1本でラクに稼ぎたい女達の体験談を大公開します。

りあるパパ活女子の奮闘記

体験談

貴重な人生経験にもなるパパ活!得られるのはお金だけじゃない

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私がパパ活を始めたきっかけは、何か刺激的なことがしたかったからです。もちろん、エロいことやエッチな関係は望んでいません。

ドキドキワクワクしたいという気持ちが心の中の大部分を占めているといっても良いかもしれません。

そもそも、自分でいうのもなんですが、私自身、どこにでもいるような普通の女子高校生といえるのではないでしょうか。

中学高校と男子とは付き合うこともなく、勉強と部活に明け暮れる日々を送っていました。

パパ活の具体的なやり方について教えてくれたのは、仲のいい幼馴染です。

彼女とは長い付き合いで昔から恋愛や進路などの相談もするほどの親しい間柄です。

実は、彼女がパパをしていることに気付いたのも私だったのです。なんとなく、ファッションアイテムや身につけるものが高価なものになっていったので、「何か怪しい」と思ったのです。

今までの彼女からは想像できないほどの派手さやきらびやかさのため、金回りが良くなったと確信しました。「彼女にできるなら私にもできる 」と変なプライドがあった私は、彼女の勧めでパパ活をスタートさせます。

実際にパパ活を始めてみると、想像以上に気軽にできることがわかりました。パパ活のアプリをダウンロードさえしておけば、基本的に自分のペースで活動できます。

 特別なスキルやテクニックなど一切必要ありません。 

最初にパパになってくれた人との付き合いは、私自身、緊張のあまり思うようにうまく付き合えませんでした。

「エッチな関係を求められるのでは?」という恐怖心があったのも事実です。しかしながら、そんなことはなく、定期的に会って話を聞いてあげるだけでオッケーです。

最初のパパは、自らIT関連のベンチャーを立ち上げたという苦労人です。奥さんはいるとのことですが、会話は全くないため、話を聞いてくれる女子を探しているとのことでした。

 開業医の男性は最高の神クラスのパパ!だからパパ活はやめられない

 

パパ活をはじめてから、色々と勉強になることが多くあります。ややもすれば、パパ活をすることに対してのネガティブなイメージが多いような気がしますが、学ぶべきこともたくさんあるのです。

「小遣いがもらえて社会経験もできる」のがパパ活です。私は現在、同時に二人のパパに良くしてもらっています。

もちろん、それぞれのパパには内緒にしています。

パパになってくれる人は、そのほとんどがお金に余裕がある人のため、二股をかけても特に罪悪感を感じることはありません。

先ほど紹介したIT関連の社長と都内で開業医として活躍する男性二人を相手にしています。開業医のパパとの付き合いでもエッチなことは一切しません。

年齢は75歳で、数年前に奥さんに先立たれてしまい、寂しさを紛らすために私と会って話をします。月に2回か3回会うだけですが、毎月5万円もくれます。 

嬉しいことに、私が亡くなった奥さんの若い頃に似ているということで、何かと良くしてくれます。

5万円の小遣い以外にも、高級料亭や割烹などに連れて行ってくれたりしてくれます。

また、ゴールデンウィークや夏休みなどのまとまった休みの時には、旅行に連れて行ってくれます。

もちろん、旅行の際にもエッチはしません。さすがに部屋は一緒ですが、身体がふれあうような行為もしませんので安心です。

私自身、パパに好意を抱くことはありませんが、一緒にいてストレスを感じることはありません。

もっと深い関係になって、結婚してもいいかなとも思うほどです。しかしながら、開業医のパパには、娘さんがいるため無理です。

どうやら娘さんのチェックは厳しく、お金を目当てに近寄ってくる女性には徹底的に厳しく接するようです。「やっぱり女は怖い」とのいったところでしょう。

全てが思い通りに行くことはありませんが、今後もパパ活はやめられません。

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