アルバイトなんてやめて、パパ活1本でラクに稼ぎたい女達の体験談を大公開します。

りあるパパ活女子の奮闘記

体験談

高校生でもできる!始めてのドキドキパパとデートは最高の一言

更新日:

パパ活を始めようと思ったのは、なんといってもお小遣いが楽に稼げるからです。

最初は普通にアルバイトをしようと思っていたのですが、高校の友達がパパ活で簡単に稼ぐようになり、羨ましく思ったのがきっかけでした。

ちょうど好きな人ができてメイクに関心を持つようになり、お金が欲しかったのです。

パパ活といってもどうしたら良いのかわからなかったので、友達が使っていたアプリを利用すること にしました。

友達が利用して実際にパパ活をし、安全にお金を稼いでいるならば私もトラブルに巻き込まれる事はないと感じたからです。

そして友達からアドバイスを受け、とにかく相手の話に共感できる、相手の話を聞く、ということをプロフィールに盛り込みました。

私は別に話をしていて特別楽しいという性格ではないと思うのですが、そのようなことを控えめに書いてしまったらパパは見つからないと言われたのです。

癒されたいと思っている男性が多いらしいので、とにかく自分は癒し系である、女の子らしい、ということをプロフィールに書きました。

アルバイトの1つだと割り切り、普段からも女の子らしい言動を心がけたり、雑な言葉を使わないように気をつけたりもしました。

パパ活をするときには、リピーターになってもらうことも大切だと思います。

どうせ男性と数時間一緒に過ごすならばショッピングに連れてってもらったりもしたいと思い、リピーターを獲得したいと思っていました。

そのため、普段から男性が喜びそうなファッションについて調べたり、男性ウケするような言動をいます。意識することも効果的だと感じています。

演技でもいいんです!アルバイトをしている時、その時間帯はその男性が買っているわけですから、男性が喜ぶように対応できるよう、普段から気をつけていなければいざ男性と会った時もうまくいかないのではないかと思いました。

 生まれてはじめてのディナーデート!パパがくれた貴重な体験

 
アプリを利用し、2週間ほどで実際にデートをすることになるパパと出会いました。 

何人かの男性からは連絡があったのですが、少しメールやLINEのやりとりをしてみると何となく難しいという気がして、実際にデートするにまで至らなかったのです。

中には医者や弁護士だと名乗る男性からも連絡があり、なんだか女性と話をしたいと思っている男性が多いのだと感じました。

医者や弁護士であればお金持ちですし、実際にであってもよかったのかもしれません。

しかし、最初から自分の職業を強調してきたり、性的な関係を求めていそうな発言をする男性は避けたいと思いました。

友達からも性的な関係には気をつけた方が良いと言われ、食事だけに留めておきたかったのです。

そんな時に出会ったのが会社で課長をしているという男性でした。そんなに高い職種ではないということでとても謙虚で、誠実な人だと思いました。

私と同じような年齢の子供がいるということで話をしたいと思ったのだそうです。

デートにはビジネスホテルのレストランを選びました。ホテルのレストランであれば私自身の知り合いに出会う可能性も低いですし、パパにとっても知り合いに見られる心配がなかったそうです。

また、ホテルのレストランならば静かな場所ですから落ち着いて話せると言われました。

私は高校生ですし、ホテルのレストランなど行き慣れていませんので緊張したのですが、実際にはそこで良かったと思います。むしろファミリーレストランなどでは周りから見られた時に関係がばれるのではないかと不安です。

中学校の子供がいるということで、子供が何を考えているのか知りたい、もっと子供の支えになりたい、と言われました。

そのため、私が中学生の時に何を考えていたか、親にどのようなサポートを求めていたか、という話をし、参考にしてもらえたような気がします。

基本的には話を聞き、それに助言する感じでしたが、私の学校生活の話などもできて私自身も楽しかったです。

2時間ほど、食事をしてデザートまで食べさせてもらい、それに加えて20,000円をいただきました。 

本当に日常会話をしてこれだけのお金がもらえたのでよかったです!またパパ活やります!

-体験談

Copyright© りあるパパ活女子の奮闘記 , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.