アルバイトなんてやめて、パパ活1本でラクに稼ぎたい女達の体験談を大公開します。

りあるパパ活女子の奮闘記

体験談

昼職だと稼げない、好きなことをするためにパパ活で稼いでみた

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パパ活という言葉はよく聞くようになってしばらくたちます。

会社の社長や起業家、IT系や金融など何かしらで儲けている羽振りのいい男性と食事やデートをして、そのお手当としていくらかもらうというものです。

中には身体の関係ありで、いわゆる愛人活動のようなものでもあります。ただ、必ずしもホテルなどに向かう必要はありません。

その場合は、事前にしっかり食事だけですと伝えて相手にも変に期待を持たせないようにしておいた方が安全です。

わたしは、お小遣い稼ぎのような感覚で、2時間ほどお茶をして金がもらえるならいいかなという軽い気持ちでした。

身体の関係は聞かれたりしても、必ずきっぱりとノーと言っていました。

ただ、そういうことを聞いてこない人もいて、食事に行こうということで合うようになり、その後は普通に帰してもらえましたが、数回のデート後、エレベーターでキスをされた事がありました。

その人は、毎回別れ際にハグをしてくる人で、海外でも仕事をしていた方なので、なんとなく挨拶だろうと思ってハグに関しては特に気にしないようにしていました。

とはいえここは日本ですし、自分が嫌だと思ったらハグでももちろん拒否していいのですが、なんとなく食事を毎回おごってもらって、お手当ももらっているのにと考えると、露骨な拒否は気が引けてしまうのでかわせないままでいました 。

その人からのLINEではたまにセクハラめいたことも言われる事もありました。

旅行に行くのが好きというと、なぜか一緒に行こうという流れになり、何かと返事が面倒でした。結局は、女の子がわはお金がもらえるから相手をしているだけで、その人本人には基本的に興味はありません。

男性側は、それを承知でお金があるから相手をしてくれてるとは思わない人が多い気がしました。

 パパ活は相手にもよるけどやっぱりセクハラされるのが事実

 

なんとなくいろんな人とやりとりをしていて思うのは、女の子はお世辞をよくいいます。相手に気を使い、嫌な気持ちにさせないために。

本音と建前というか、まあ相手の気を損ねてしまうような言動をよしとされない立場の子が多いからだと思います。

若くて、もしくは大学生となると世間知らずで社会的な立ち位置も高くはありません。ましてや、パパ活なんてしようとするのはほとんどが理由はお金です。

こうした構造上、相手に対してのお世辞や配慮が欠かせないというような気持ちをもってしまいます。

男性側は、そう言ったことはなく、ただ単純に若くて可愛い女の子が相手してくれて浮かれているので頭を空っぽにしていいたい放題になったりもします。

パパ活はアプリでもできるし、きちんとした交際クラブなどから探すことも出来ます。わたし自身アプリは基本的には怖いなと思っているので利用したことがありません。

管理なども面倒ですし、日程なんかも自分で相手と連絡をとってやりとりしなければならなかったりするので面倒です。

交際クラブなどは、こちらも出向いて写真など撮って面接みたいたいなものを済ませるので素性が割れていますし、男性側も登録するのにお金が必要です。

ひやかしや、あまりにもマナー悪いような人は利用ができなくなります。

そして、食事やデートのみなのか、そのさきもありなのかなど、そこらへんもきっちりと相手に伝わるようなシステム担っているのでそこは安心かと思います。

もちろんそのさきは自分次第で自由なのですが、そうした部分が交際クラブ側でもしっかりと伝えてくれ、管理されていると思うとアプリよりかはいい気がします。

アプリでは他人の写真を悪用してなりすますような輩もいるのですが、交際クラブではそのようなことはできません。

素性を明かさなければいけないというのはある種そう言った犯罪まがいなことも防止するので、そういう意味でもいいかなと思います。

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